by jun | 2018/03/15

みんな大好きAt the Table Live Lectureと言いたいところですが、あんまり知り合いに見てる人がいないので事あるごとにアットザテーブルライブレクチャーはいいよアットザテーブルライブレクチャーはいいよと喚き散らかしています。
なんかいつのまにかデックが出てたようなので今度からはこのデック片手に喚き散らしたいと思います。
3500個限定らしいです。

外観

視聴者にはおなじみのあれ。
デック買う前に何かしら見てからの方がテンション上がると思います。

バック。

ペロペロにはMurphy’sのロゴ。足向けて寝れません。

カジノっぽいデザインですが、細かく「AT」という字が書かれまくってます。

布教用カード。

ジョーカーとスペードのA。
緑ですね。

普通のバイシクルとかと比べると黒も赤もなんか微妙に色合い違います。

絵札も緑っぽく。

使い心地

新品はサラッサラです。

フェローは裏から。
特段入りやすいこともない気はします。
曲がってたりするとペロンて2枚いっちゃいます。

Slipstream finishというフィニッシュが使われてるらしく、マジストリームな感じで滑ります。
スリップもストリームも滑りそうな語感なのでやばいですね。
紙はバイシクルよりちょっとだけ固め。

スリップストリームとやらが使い込んだらどうなるのか気になって適当に触ってますがなかなか長持ちしそうな気配あります。
テーブルのリフルシャッフルとかキモいほどするんって入るのでビビります。
あんまり滑っちゃいけないものの練習用としてもいいのではないでしょうか。

デザインは白多めでマジックに使いにくい感もあります。
At the Table Live Lecture出演者にサインもらうにはちゃうどいいかなと思って機会を待ってます。

ところでAt the Table Live Lectureは本当にええものです。
トップ中のトッププロのレクチャー1巻だいたい1000円ですからね。出し惜しみもないし素晴らしいです。
パトリッククン、シンリム、ダニダオルティス、ダニエルガルシア、カールハイン、グレゴリーウィルソン、ジョンガスタフェロー、このあたりの人が出てる回をiPhoneに入れて暇な時に見てます。

会話部分が多いので結構英語の勉強にいいかなと思いましたが、これだけ見てても一切上達しないのでそこらへんはたぶん努力次第ということだと思います。

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